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機関紙「神奈川近代文学館」

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年に4回発行している機関紙「神奈川近代文学館」の掲載記事や、作家・文学者によるエッセイを期間限定でお読みいただけます。
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記事一覧

機関紙第159号(抜粋)発行=2023年1月15日

機関紙「神奈川近代文学館」159号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

美しいノート/辻原登【新春随想】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

“天然自然流”に生きる/荻原魚雷【尾崎一雄没後40年】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

菊地信義とある出版のこれから/水戸部功【菊地信義没後1年】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

漱石あての絵はがき【展覧会場から・夏目漱石特別コレクションから】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

やっと来れた鎌倉/飯野和好【神奈川とわたし】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

堀内さんの思い出/谷川俊太郎、堀内花子、堀内紅子【座談会・堀内誠一展】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」157号(2022年7月15日発行)の掲載記事を公開しています。  企画展「堀内誠一 絵の世界」の開催を記念して、堀内誠一さんの長女・花子さん、次女・紅子さんと、堀内さんと数々の仕事をともにされた谷川俊太郎さんのご自宅を訪ねて、堀内さん一家がフランスに暮らした時代のことを中心にお話を伺いました。 進行・刈谷政則(編集者) 『マザー・グースのうた』 花子 パリに行った最初の頃に家にみえたお客さまが、谷川さんと草思社の加瀬昌男さんだ

行く先々で俳人と④ 金子兜太/復本一郎【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」159号(2023年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

行く先々で俳人と③ 古沢太穂/復本一郎【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」158号(2022年10月1日発行)の寄稿を期間限定で公開…

行く先々で俳人と② 上田五千石/復本一郎【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」157号(2022年7月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

行く先々で俳人と① 横山白虹/復本一郎【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」156号(2022年4月1日発行)の寄稿を期間限定で公開…

機関紙第158号(抜粋)発行=2022年10月1日

機関紙「神奈川近代文学館」158号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

機関紙第157号(抜粋)発行=2022年7月15日

機関紙「神奈川近代文学館」157号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

機関紙第156号(抜粋)発行=2022年4月1日

機関紙「神奈川近代文学館」156号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧いただくか、当館までお気軽にお問い合わせください。 ★機関紙は1部100円、ミュージアムショップ・郵送で販売しています。 156号 寄稿など 〈寄稿・吉田健一展〉松家仁之:吉田健一の家 〈寄稿・吉田健一展〉富士川義之:吉田健一の漱石批判 〈寄稿・ドナルド・キーン展〉尾崎真理子:渾身の笑顔 〈連載随筆〉復本一郎:行く先々で俳人と(1)横山白虹 〈展覧会場から〉“大和”の異稿「巨艦送葬譜」