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機関紙「神奈川近代文学館」

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年に4回発行している機関紙「神奈川近代文学館」の掲載記事や、作家・文学者によるエッセイを期間限定でお読みいただけます。
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記事一覧

機関紙第163号(抜粋)発行=2024年1月15日

機関紙「神奈川近代文学館」163号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

山中貞雄、山根貞男/辻原登【新春随想】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」163号(2024年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

遠藤周作「神々と神と」原稿の謎と神西清/山根道公【寄稿・遠藤周作】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」163号(2024年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

幹塾の頃/新井恵美子【寄稿・長崎源之助】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」163号(2024年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

63年間を振り返って④ 幸運な作家/山中恒【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」163号(2024年1月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

機関紙第162号(抜粋)発行=2023年10月1日

機関紙「神奈川近代文学館」162号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

63年間を振り返って③ ボクラ少国民/山中恒【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」162号(2023年10月1日発行)の寄稿を期間限定で公開しています。〈2024年3月31日まで〉 山中恒・児童読物作家  私は児童文学者協会を退会すると新日本文学会(以下新日文)に入会した。新日文は、戦前戦中に弾圧されていたプロレタリア文学の復興と広範な民主主義文学者の結集を目指し、蔵原惟人、壺井繁治、中野重治、秋田雨雀、江口渙、窪川鶴次郎、徳永直、藤森成吉、宮本百合子が発起人となり一九四五年十二月三十日に発足した。作家の長谷川四

63年間を振り返って② 児童読物作家として/山中恒【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」161号(2023年7月15日発行)の寄稿を期間限定で公開…

63年間を振り返って① 早大童話会/山中恒【連載随筆】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」160号(2023年4月1日発行)の寄稿を期間限定で公開…

堀内さんの思い出/谷川俊太郎、堀内花子、堀内紅子【座談会・堀内誠一展】

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」157号(2022年7月15日発行)の掲載記事を公開してい…

機関紙第161号(抜粋)発行=2023年7月15日

機関紙「神奈川近代文学館」161号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

機関紙第160号(抜粋)発行=2023年4月1日

機関紙「神奈川近代文学館」160号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

機関紙第159号(抜粋)発行=2023年1月15日

機関紙「神奈川近代文学館」159号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧い…

機関紙第158号(抜粋)発行=2022年10月1日

機関紙「神奈川近代文学館」158号から当館の情報を抜粋します。詳しくはホームページをご覧いただくか、当館までお気軽にお問い合わせください。 ★機関紙は1部100円、ミュージアムショップ・郵送で販売しています。 〈158号 寄稿など〉 【寄稿・川端康成展】 でたらめに書くための修練-堀江敏幸 【寄稿・川端康成展】 生きてゆくために-田中慎弥 【展覧会場から・川端康成展】 「伊豆の踊子」旅芸人との交流 【連載随筆】 行く先々で俳人と③ 古沢太穂-復本一郎 【神奈川とわたし】 “